指標としては気にしないようにしていますが、記事へのアクセス数が伸びるのは、より多くの人に読んでもらえるきっかけとなるので、とても嬉しいものです。
そして同じように、というかそれ以上に、いいね!の数が増えるのもまた嬉しいもの。

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指標としては気にしないようにしていますが、記事へのアクセス数が伸びるのは、より多くの人に読んでもらえるきっかけとなるので、とても嬉しいものです。


昨日は、継続し蓄積していくことで価値が増していくもの、を持っておきたいですよね、ということを書きました。
昔から、ゾクゾクっとなんとも言えない感情を持つ時がきまってあります。
先日の記事を佐々木俊尚さんに取り上げて頂きました。
つながりが前面に出るSNSと違い、ブログは「内省する習慣を持つ、自分と向き合う時間を定期的に作る」心の鏡のようなもの。なるほどねえ。/意外と持っている人が少ない鏡。 カジケンブログ http://t.co/VteBgxYZBb
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) October 4, 2013
しかも同じ日にSpotifyについてのツイートもリツイートいただきました。
ありゃ。Spotifyのメニュー、日本語化されてる。これはいよいよですな。 pic.twitter.com/UbSYEHQC2v
— カジケン(梶原健司) (@kaji321) October 5, 2013
ちなみに2年ほど前ですが、わたくしこんな記事も書いております(笑)
1,500万曲が聞き放題!音楽配信サービスSpotifyをあらためて使ってみた【梶原 健司】 | TechWave
どちらも取り上げて頂いたおかげで、iPhoneへのTwitterからのRTやFavの告知が鳴り止まない日でした。 佐々木さん、改めましてありがとうございました! 続きを読む «ピラティスとブログの共通点。»
この世の中の至るところでそうなのですが、「時間」においても繰り返しが多いです。(直接的には、太陽の周りをまわりながら、地球が自転しているのが理由でしょうが)
友人である跡部さんの今日のブログエントリーが、我が意を得たりというぐらい的を射た記事でした。
有名な言葉ですが、折に触れ思い返すようにしているので、備忘録も兼ねて。
(ちなみにマザー・テレサの言葉とする記事をネット上でみかけますが、違うようです。)
「考えたとおりに生きなさい。
そうしないといずれは、生きたとおりに考え始めてしまうから。」
ポール・ブールジェ(フランスの小説家)
“il faut vivre comme on pense,
sinon, tôt ou tard, on finit par penser comme on a vécu”
Paul Bourget (French Novelist)
短い言葉なのに、本当に深いです。
今日は手短に。