先日の記事、佐々木俊尚さん(@sasakitoshinao)に紹介頂いたのがきっかけで、さらに翌日Gunosy砲も炸裂し2日で5万PV超えました。
多くの人が陥ってしまう狂気の沙汰とは? | カジケンブログ
新しくお越しの方も多いと思いますので、ここ2ヶ月の人気記事を5つご紹介しておきます。
(↓それ以上前の人気記事はこちら)
ここ2ヶ月の過去記事を振り返る。 | カジケンブログ
2つ目の山を越えました。 | カジケンブログ 続きを読む «またまたここ2ヶ月の過去記事を振り返る。»
先日の記事、佐々木俊尚さん(@sasakitoshinao)に紹介頂いたのがきっかけで、さらに翌日Gunosy砲も炸裂し2日で5万PV超えました。
昨日の記事、佐々木俊尚さんにご紹介頂き、多くの方に読んでもらいました。(佐々木さん、ありがとうございました!)
日常に埋没するのではなく、常に転がり続けること。今の時代には後者が当たり前になってることに気づいてない人が多い。日常なんてもう無いのに。/多くの人が陥ってしまう狂気の沙汰とは? カジケンブログ bit.ly/10rvgF0
— 佐々木俊尚 (@sasakitoshinao) May 12, 2013
Twitterやはてブなどでコメントが色々つくのでそれぞれ参考になったのですが、嬉しかったものが、 続きを読む «本当にわかったと思うときってどんなとき?»
ふと思い出しましたが、かつて勤めていた会社の本社Executive Vice Presidentが、日本に来るたびに、ハッパを掛けるべく全体集会でこの言葉を必ず話していました。
”Insanity: doing the same thing over and over again and expecting different results.”
Einstein
”同じことばかり繰り返しているのに、今までと違う結果を期待するのは、狂気の沙汰だよね。”
アインシュタイン
先日、留学中の方とGoogle Hangoutで話をしました。
いやー、びっくりしました。
本日は手短に、昨日、一昨日の記事に関連して。
今日は短いです。昨日の記事に関連して補足ですが。
今ではだいぶ少なくなりましたが、あの時こうしておけば良かったなぁ、と思うことがたまにあります。まー、平たく言えば、後悔ってやつですな。
先日、古賀洋吉さんの言葉を紹介しました。
過去を振り返って、自分がどういう時に何をしている時に嬉しかったり、悲しかったりするのかを、なぜそう感じるのか、行動をしたのか、それは人とどう違うのか、を常に意識している。なりたい自分はその延長線上にある。
自分はどうありたいかということを考えるのは得意かも。なぜなら人の話をいつもしっかりと聞くようにしているから。考えというのは相対的なものなので、他者の考えとの比較で自分の考えがみえてくる。その際になぜこの人はこう考えるのか?を意識している。
自分はどんな人間になりたいのか?どんなことが本当はやりたいのか? | カジケンブログ
実はこの言葉を思い出したのが、自分にとってかなりヒットでした。